暗号を解く者と作る者…歴史の陰に消えた男たちの人生を紐解く新連載「エニグマティカ」 2026年2月26日2026年2月26日 editor 「エニグマティカ」第1話の扉ページ本日2月26日に発売された週刊ヤングジャンプ13号(集英社)で、司馬莞爾の新連載「エニグマティカ」がスタートした。 「エニグマティカ」の主人公は元暗号解読官の男性・坂口。1929年のロンドンで肉体労働をしていた彼のもとを、とある男が訪ねてくる。坂口は男の紹介でとある暗号の解読に挑むことになり……。第一次世界大戦後の世界を舞台に、暗号を解く者と作る者、そして歴史の陰に消えた男たちの人生を紐解く物語だ。 関連記事香山哲「レタイトナイト」2巻がトーチから発売、移籍に合わせて1巻再編集版も同時刊行エロマンガ大好きな美少女と純朴な少年書店員の離島青春ラブコメ1巻「まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」に若山詩音&黒沢ともよ、予告第3弾公開入江亜季「北北西に曇と往け」7巻の続きが読める新刊アニメ「ヒロアカ」その後を描く新作「More」先行カット、多忙な元A組メンバーが集合大好きなママはAIかもしれない…少女が母の真実に迫る「キシモジン」1巻 Tweet 関連コミック エニグマティカ